モテる話し方・・そんなテクニックはいらない!本当のモテる方法とは?

口説く男性
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みなさんこんにちは、スマイルサポーターのフジタです。

今日は、あなたが確実にモテる様になる方法を紹介したいと思います。

あなたがモテる様になれば

  • 周りから好かれる!
  • あなたの事を頼りにしてくれる!
  • あなたを助けてくる!
  • 自分でお金を生み出す事が出来る!
  • あなたのファンが出来る!

という、この先生きていく上でかなり重要なメリットを得る事が出来ます!

周りから好かれながら、さらにあなたの事を頼ってくれて、あなたがピンチの時に助けてくれて、さらに自分で収入を生み出せて、満員電車、朝の会社への通勤などをしなくてもいい生活があなたのモノになります。

今日はそのモテる人になる特徴、方法を紹介したいと思います。

是非、あなたも楽しい未来をゲットしましょう!

一般の言う「モテる」は間違っている?

みなさんの「モテる」というのはどんなイメージでしょうか?

  • 彼女、彼氏がいつも途切れない!
  • 彼氏、彼女がいっぱいいる!
  • いつもチヤホヤされている!

のイメージが一般的ではないでしょうか?

しかし、このモテるというのは実は大間違いなんです!

実はこのモテるというのは、人を不幸にするモテ方という事なんです。

例えば、よく小さい子が泣いているシーンを見ますよね?「スーパーで泣いている子」「スタバなどのチェーン店で泣いている子」あれはなぜ泣いているかというと、

周りに構って欲しくて泣いているだけなんです、外で転んでいる子なども、本当は全然痛くない時も「私かわいそうでしょ?」という、構って欲しいアピールをして、声を掛けてもらっているだけなんです。

簡単にいうと「駆け引き」ですよね?

例えば、異性を引こうとして露出が多い恰好をしてみたり、お金持ちをアピールしてみたり「モテ仕草」もその一つに入るのですが、あれも全部相手の気を引こうとする行為ですよね?

これが全部悪いと言っているのではなくて、この「モテる」とは、一時的なモノで、時間が経てばすぐに飽きられてしまいます。

そして構ってくれない人を切り捨てて、また構ってくれる人の元に行っての繰り返しで、永遠に自分の心の寂しさ、心は満たされません。

これはある意味、相手から気というエネルギーを吸っているバンパイアと言っても過言ではありません。

例えば、このモテる彼氏、彼女がいたら疲れませんか?いつも周りからモテていて「取られちゃうんじゃないか?」「いま誰かと一緒にいるんじゃないのか?」など

この気疲れは実は相手からエネルギーを奪われているという事なんです。

なので、このような恋人といるとドンドン自分が不幸になっていくし、身体が疲れていきます。

このモテるは、人を不幸にするモテるなんです。

しかし、今回教えたいのは本当のモテるという事です。

本当にモテるというのは?

本当にモテるというのは周りから応援されるという事です。

周りに「なんか助けたくなる人、いつも周りに人が集まっている人」いませんか?

あれが本当のモテるという事です。

このモテる人が職場や友人の場にいると

  • 職場も明るくなる
  • 空気が良くなる
  • 安心する

という、相手に安心を与える事ができて、先程紹介したエネルギーを奪うモテるではなくて、「相手にいいエネルギー」を与えながらモテるという事ができます。

この様にモテる人に自分がなると

  • 周りから助けてもらえる
  • 運も良くなっていく
  • 自然に異性からモテる
  • 自分も相手も人生が良くなっていく

という、自分の人生にとってかなり重要な要素を得る事ができます。

このモテる人の特徴を紹介したいと思います。

常に明るい人

いつもニコニコしている人を嫌いな人ってあまりいないですよね?ヘラヘラしていたら腹が立つかもしれないですが(笑)

いつも明るく過ごしている人ってなんか温かいし、なんか安心しませんか?

もし、なにか自分がその人に怒ったとしても、ふてくされないし、ちゃんと反省して明るく過ごしていたら、なんかヒイキはあまりよろしくないですが、ヒイキをしてしまいますよね?

笑顔で1つ面白い話があって、昔ヒトラー「ユダヤ人の大量虐殺をした」という、知らない人がいないくらい有名なドイツの政治家がいましたよね?

ヒトラーには実は超当たる「黒魔術師」がいたと言われています。

その黒魔術師は相手に黒魔術を掛けたら100発100中で殺せるという超仕事が出来る魔術師だったそうです。

いつも通りにナチスが「あいつを殺してくれ!」と黒魔術師に命令をし、結果を待っていると「殺せませんでした」との報告があったそうです。

いままで100発100中だったのに、「どうしてだ!?」と黒魔術師に問うと、黒魔術師は一言相手が笑っていました・・と言っていたそうです。

その相手は、喜劇王の「チャップリン」の映画をみて、腹を抱えて笑っていたそうなんです。

そうなんです、笑っている人には黒魔術は効かなかったんです。

何が言いたいかと言いますと、日本には「笑う門には福来る」ということわざがありますが、あれは本当だという事です!信じるか信じないかは ”あなた次第です”

僕は、父が17歳の時に亡くなり、母が20歳の時に亡くなりました。

その時というのは本当に辛くて頭がおかしくなりそうでしたが、常に笑う事を心掛けていました。

今思うと「笑顔」があったからなんとか乗り越えられたんじゃないのかな?と今では思います。

この笑顔というのは無理やり口角を上げて、笑うだけでも実は効果があると言われているので、今現状がすごく辛い方、大変な方は是非意識をしてみて下さい。

ニコッと笑っていて人を怒ったりは出来ませんよね?形だけでもやってみると不思議と笑顔になっていく自分がいると思います。

常に一生懸命な人

僕の好きなマンガで「NARUTO」というマンガがあります。

このナルトは国のトップ「火影」という、簡単に言うと日本でいう「総理大臣」を目指すストーリーとなっていて、ナルトは生まれた時から両親がおらず、周りからもナルトは嫌われていて、その状態から生きていきました。

しかし、ナルトは何があっても諦めず、常に自分の夢を口にして一生懸命に頑張っていました。

そして最終的に「苦労、葛藤」を重ねて自分の夢である「火影」になる事が出来ました。

もしこれが、自分自身の為だけに一生懸命ナルトが夢を目指していたとしたら、決して夢は叶わなかったでしょう。

ナルトは常に自分の夢(幸せ)に相手の幸せも含めていたということなんです。

ナルトは常に相手の為に命をかけ、相手の為に泣き、一緒に苦しみ、共に成長していきました。

そして、ナルトの事を嫌っていた人達もナルトの事を認め始め、最終的には「ナルトがいないとダメだ!」という言葉まで言わせた程です。

それは「自分が偉くなればいい」「自分がお金持ちになればいい」「自分がいい思いをすればいい」という事で一生懸命になっていたのではなく、みんなで幸せになりたいという思いで一生懸命努力しているナルトに仲間たちは心を打たれていったのです。

そしてナルトがピンチになれば誰かがナルトをサポートしてくれ、誰かが力を貸してくれます。

しかも、ナルトが力を貸してくれと言わずともです、よく「背中で語る」という言葉がありますが、ナルトは何も言わずともこの背中で語ることが出来ていたから、自然と仲間が助けてくれていたんです。

なのであなたも仕事でも、遊ぶ時でも、常に周りの事を考え行動してみてください。

「どうしたら喜んでくれるのかな?」「どうしたら仕事がしやすいかな?」「どおしたら楽しんでくれるのかな?」という思いで過ごしてみて下さい。

絶対にあなたを頼りにしてくれる人、あなたを助けてくれる人が現れるはずです。

自分の今出来る事で、相手の為に出来る事を考える

「とは言っても私に出来る事がありません⤵」

という方がいると思います。

それでいいんです!僕も今周りの為に何が出来るかと言えば周りを笑顔にしたいという一点突破しかありません。

僕は今度、自分の仕事を辞めて大阪にいる仲間の元に行き、ビジネスについて学びにいこうと、千葉から引っ越すのですが、

そこの人達がまぁすごい(笑)年収1億円なんてゴロゴロいます。

僕なんて全然ダメ⤵足元にも及ばない、と数か月前まで悩んでいたのですが、僕は悩む事を辞めて、

とにかく仲間を笑顔にしよう!と決めました。

何か手伝える事があれば全力で手伝い、何かあれば全力で応援しようと思っています。

僕はしゃべるのや場を和ますのが得意なので、それを使ってみんなを笑顔にしようと考えています。

「いやいや私はしゃべるのが苦手だし、何もできません」という方がいると思いますが、そんな事は絶対にありません。

  • 気を配るのが得意な人
  • 掃除が得意な人
  • 毎日笑顔な人
  • 黙々と仕事が出来る人

など、自分が考えれば人に提供出来る事なんていっぱいあります。

「自分にはこんな事しかできない」と思っている事が相手からしたらすごい助かる事かもしれません。

「自分は何も出来ない⤵」と、自分に制限と思い込みをかけてしまっているだけなんです。

なので、何でもいいから自分の出来る事を探して、それで一生懸命に行動してみて下さい。

あなたを必要としてくれて、あなたに対して感謝をしてくれる人は必ずいます!

相手をあなたのファンにさせる!

先程いった3つの「いつも笑顔でいる」「常に一生懸命」「自分の今出来る事で相手の為に出来る事をする」を、意識しているだけでもかなり周りから助けられる存在となれますが、

ここでかなり強力な、あなたのファンにさせる方法相手をファンにさせる3ステップ!を紹介したいと思います。

①自分のストーリーを語る!

またマンガの中の話になってもうし訳ないのですが、「ワンピース」というマンガがありますよね?

見た事がある方はわかると思いますが、すごく心を引き込ませる作品です。

例えがワンピースでなくてもいいのですが、今日はワンピースを題材にしてお話させて頂きます。

例えばルフィーが敵のザコキャラといったら申し訳ないのですが、兵士みたいのが100人くらいルフィーに襲い掛かってきたとして、そこでルフィーがゴムゴムのガトリング!と言って、敵を倒したとしても、あなたは涙を流したりしないですよね?

そこで、相手がメチャクチャ悪いボスで、その敵をルフィーが倒したらなんか感動したり、相手がすごい悪い奴でも同情してしまう事がありますよね?

それは相手の背景ストーリーを知っているからなんです。

「相手がどう生きてきて、どう苦労して、どう乗り越えてきて、どうして悪に染まってしまったのか?」を知ると、人は急に相手に親近感が湧いてしまい、相手に感情移入してしまったりするのです。

別にあなたが悪に染まる必要はないですよ(笑)

ストーリーとは、相手の感情を動かして、相手をファンにする事ができるんです!

例えばあなたに、おにぎり屋さんをやりたい友人がいるとして「おにぎりを1個400円で売りたい!」と言ってきたら

多分あなたは「高くて買わないよ(笑)」と言うでしょう(笑)

しかしどうでしょう?例えばあなたが

「むかし自分自身がどん底にいた時に、ある1つのおにぎりと出会ったんです、そのおにぎりを食べた時に涙が溢れてきて、私の人生はドンドン変わっていきました。

そして、このおにぎりをみんなに広めたい、このおにぎりで世の中を救いたい!そう願い、1つ1つ心を込めて「このおにぎりを食べたあなたが幸せになりますに」と願いながら握った開運おにぎりなんです!」

と、説明されたらちょっと食べたくなりますよね?

このストーリーとは、同じおにぎりでも、高いおにぎりだとしても、商品に価値を足せる事ができるとんでもない武器なんです

例えば商売ではなくて、職場の人、友人だとしても「昔こういう事があって、こう乗り越えてきて、いまこういう思いでいる!」と、ストーリーを語れば、あなたの周りからの評価はグッと上がりますし、見る目が変わってきます。

ストーリーにはこれぐらい相手を引き込む力があるんです。是非自分のストーリーを語ってみて下さい。

②ストーリーの作り方、考え方

そうはいっても「そんなストーリーを持っていません!」

という方がいると思うのですが、人生が10年20年も生きていればかならずストーリーは存在します!

あなたが「こんなのでいいのかな?」というエピソードでもいいので思いだしてみて下さい。

  • 人をイジメていた過去
  • いじめられていた過去
  • 勉強に苦しんだ過去
  • 失敗談!

など、

とにかく何でもいいので思いだしてみて下さい!

このストーリは、言い方次第」「解釈次第なんです。

「いじめられていた事があってすごく苦しかったけど、その時仲間が助けてくれて、それから仲間を大事にするようになった」

「人を昔イジメていて、自分が今の会社に入った時にパワハラにあって「人にした事が自分に返ってきた」という事に気付いて、そこから性格が変わっていった」

みたいに、ようは自分の言い方次第だし、解釈しだいなんです。

今のあなたも、思い出せば「あの経験のおかげで今があるんだな」「あの経験で自分は変れた」という経験は必ずあると思います。

そのストーリーを話せばいいんです!それを相手に語っていければ、相手はあなたの話に耳を傾けてくれるでしょう。

なので、自分のストーリーを思い出して見て下さい。絶対に眠っているお宝がいっぱいあると思いますよ!

③話をストーリー調に話をしよう!

例えば、「相手の自慢話」「相手の栄光の話」ってつまらないですよね?

「昔モテたよ!」「昔こんな事があってさ!」みたいに全然オチがない話・・

これはただ単に「モテた!」と話すだけで、そこにストーリーがないからです。

たとえば「すべらない話!」という番組がありますよね?あれは芸人さんがすべらない話をしているだけだと思いますが、メチャクチャすごい技術なんです。

技術で、ただ単に「モテる!」という話でも面白くできているんです!

私はあんな風にできません⤵。

そう思うなら、今日からあなたの話をストーリ調に話す練習をしてみましょう。

短い話からでもいいので、少し自分の話をストーリ調に話せる練習をしてみましょう♪

ここで大切なのは相手の頭の中に映像が浮かぶ様にしゃべるという事が大事です。

例えば「すべらない話」を聞いている時も、なんとなく話している人の内容が映像として頭の中に現われていますよね?

だから僕達は、芸人さんの話に共感できて笑ったりできるんです。

なので、あなたもストーリー調にお話を出来る事ができれば「相手を感動させる事も」「相手を楽しませる事も」出来る様になります。

是非意識してみて下さい。

これができれば、あなたがファンを獲得できるのも時間の問題です!

まとめ

本日も記事を読んで下さり本当にありがとうございます。

今日の話をまとめると

  • 一般的なモテるは間違っている!
  • モテる人の特徴!
  • ファンの作り方!

でしたね。

あなたもみんなから好かれる様になって、自分の人生、相手の人生をドンドン良くしていきましょう。

本日もありがとうござございました。

あなたの人生が光輝きます様に

 

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